ロングウッド・コレクティブ・チームが、米国造園家協会(ASLA)年次総会での発表者に選出されました。
世界的に有名なロングウッド医療・学術地区(LMA)のチーフプランナー兼主要管理者であるロングウッド・コレクティブは、同団体の地域計画開発担当副社長トム・ヤードリーと都市計画家兼デザイナーのレイチェル・ダウリー・アレクサンダーが、業界で最も権威ある年次イベントの一つである米国造園家協会(ASLA)の最近の「ScaleUp Conference on Landscape Architecture」で発表者に選ばれたことを光栄に思います。
ヤードリー氏は地域計画開発担当副社長として、建築開発、交通、エネルギーおよびインフラ、住宅、人材育成、オープンスペース、交通需要管理における長期計画および開発調査の実施、ならびにプロジェクトの実施管理を担当しています。
都市計画家/デザイナーであるアレクサンダーは、ロングウッド・コレクティブが主催する、季節ごとに開催される活気ある地域活性化プログラム「Outside//」を統括しています。このプログラムは、フードトラック、ライブミュージック、フィットネスクラス、書籍やゲームの屋台、その他無料で一般に利用可能なアメニティやイベントをLMA(ロングウッド・メトロポリタン・エリア)にもたらすものです。
続きを読む

